スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

掃除の救世主!

毎日、鳥さん達は豪勢に散らかします!



タラはオカメパニックで、バッサバサ!


ハチちゃんは敷紙を裏返して、餌をまく(泣)


そして銀ラムは、水浴びの水もいっしょに飛ばす


これまでは、結構ほおっておいたけど、今はそうもいかず…


そんなときに、お祝いでもらったのが、これ!


マキタのコードレス掃除機。

気がついたらささっと。

これまでもコードレスは使ってますが、このサイズ、吸引力、なかなかいい!
赤ちゃんと達の生活にはもはや欠かせません。
スポンサーサイト

コリドラス 孵化2ヶ月

プラケースですくすく育ったチビコリ達。

大きさがまばらなのは、第一陣と第二陣が混じってるせいかな?

大きいコリで、2センチくらい。
小さいので、その半分くらい。

でも、エアーも、濾過も入れずに自然に育てたコリ達は、みんな元気!


右上の葉の上に乗ってる2匹がチビコリ。

左下の白いのが、大人のコリ。
改めて見ると、大人コリはでかい。

今のところ、50匹以上いるチビコリがどこまで生き残れるか!
もしくは、みんな生き残った場合、うちの水槽は一体どうなってしまうのか!?

もとさや

ツナがいなくなって2ヶ月半。


銀次郎と仲良しカップルだったのにね。
しおらしく、指をツンツンしてくれた可愛い女の子ツナ
またいつか会おうね…。


そして、一人になった銀次郎。
他人同士、飼い主の都合で同居させていたラムちゃんとハチ。

このラムちゃんとハチは、特に仲良くなるでもなく、そんな激しくけんかするでもなく、だったのですが。

1週間ほど前に、急にラムちゃんがハチを嫌がり始め、やむなくケージを分けました。

1ケージ1羽×4。
贅沢…、というかケージが一つ増えただけでも、掃除も少々面倒。
時間にして3分ほどだけど、ないに越したことはない。
なぜなら、コリドラスの稚魚ももう少し隔離飼育したいし、我が家の小さなお猿さんも手がかかるし。


ということで、再度、銀ラムを復活させることに。

まぁ、元カップルだからそのまま入れちゃえ!と、ラムちゃんの大型ケージに銀次郎を入れたら、やっぱり無理

男女間は馴れ合いで進めるとうまくいかないから、ちゃんと手順を踏まないとね。

改めて、銀次郎とラムちゃんをケージ越しに2、3日お見合い。
そして、ケージの入り口をくっつけて…


ようやくカップル再成立
メスがオスを受け入れて、オスがメスをケージに受け入れて、ようやくカップリング。



この後、ラムちゃんの大型ケージに二人で引っ越してもらいました。

多少の距離感はあるものの、すでに夫婦の貫禄は充分。
ラブラブな姿がまた見られる日も遠くなさそうです。

入院中の彼ら

退院まであと少し。

家では、鳥と魚の世話を、だんなさんがせっせとやっているよう。

タラはだんなさんだから、きっと私がいないことはあまり気にしてなさそう…。


ハチちゃんはきっと帰ったら、ピーチクパーチク求愛してくれるはず
ラムちゃんはきっとちらっと見るくらいかな(笑)


銀次郎さんは、入院前は、だんなさんにはあまり触らせなかったのに、私が入院したら、気を許し始めたらしい
( ̄^ ̄)


鳥がすべてピンボケしてるけど、だんなさんがせっせと画像を送ってくれます。
でも、さすがにコリドラスの画像は送ってくれない
育ってるか楽しみだな!

産まれたー

自分の人間の子供、産まれました!
コリドラスでも文鳥でも、オカメインコでもなく。

ちょっと写真のせちゃお。

出産に2日かかって、ちょっと大変だったけど、それもいい経験!

とりあえず五体満足で産まれて来たぞ!

…と、思ったら、黄疸で光線治療。

こんなアイマスクして、日サロみたいなとこに、真っ裸にされて24時間入ってます。

さらにさらに、生後すぐの血液検査でちょっと厄介な結果が出てしまうかも…。
きっと大丈夫!
今は信じよう
プロフィール

ギンプー

Author:ギンプー
3匹の文鳥、そしてオカメインコと暮らしています。
シルバー♂は銀次郎、シナモン♀はラム、白はツナ(2012年没)、桜はハチといいます。
オカメインコ♀はタラちゃんです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。